おもちつき

1月には、年の初めを祝う伝統行事のお餅つきをいたします。
園と後援会役員の方たちで準備。
つき手は有志のお父さんです。

園庭の釜戸では朝早くからお釜の湯気が上がっています。

まずお父さんたちが力強く餅つき。子どもたちが応援します。

次は子どもの餅つき。 一人ずつ小さな杵を振り上げ、それぞれのリズムで餅をつきます。

先生も力いっぱいつきました。

ついたお餅は、お手伝いのお母さんたちが素早く加工。
のり、きなこ、ゴマの出来立ての美味しいお餅を、子どもたちは喜んでいただきました。

毎年、お母さん、お父さんたちのお力添えでこの日を祝えることに、心から感謝です。